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こどもコロナプラットフォーム寄付システム

「こどもコロナプラットフォーム」は、こどもたちを新型コロナウイルスワクチンのあらゆるリスクから守るために活動しています。知見を集め、こども達を守ると共に、コロナから国民を守る調査・研究・発信を行っています。 当プラットフォームの運営・活動をご支援いただけますと幸いです。

寄付先は一般社団法人こどもコロナプラットフォームで、寄付金は当プロジェクトの運営のために使わせていただきます。

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応援の状況

活動へのご理解とご支援ありがとうございます。

累計寄付金額

169,000 円

寄付者数合計

25名

活動への応援をお願いします。

寄付500円

累計金額

寄付人数

3,000円

6名

寄付1,000円

累計金額

寄付人数

4,000円

4名

寄付3,000円

累計金額

寄付人数

12,000円

4名

寄付5,000円

累計金額

寄付人数

20,000円

4名

寄付10,000円

累計金額

寄付人数

50,000円

5名

寄付30,000円

累計金額

寄付人数

30,000円

1名

寄付50,000円

累計金額

寄付人数

50,000円

1名

寄付100,000円

累計金額

寄付人数

0円

0名

What thinking our kids?

私たちの活動について

「こどもコロナプラットフォーム」は、こどもたちを新型コロナウイルスワクチンのあらゆるリスクから守るために立ち上げました。

「こどもたちにコロナワクチンを打たせてはいけない」という私たちの主張には、3つの理由があります。

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〈理由1〉こどもがコロナに感染しても、重症化や死亡するリスクはほぼ0%

ワクチンは「感染による重症化や死亡を防ぐ」目的で接種します。しかしこどもがコロナに感染しても無症状か軽症で治癒し、重症化や死亡するリスクはほぼゼロです。

従って、、こどもにワクチンを接種する意味も必要性もありません。もしも高齢者を含む大人を守るために、こどもにワクチンを接種するといいうのなら、それは非倫理的なあり得ない考えです。

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〈理由2〉開発してからまだ1年のワクチン。どのような影響があるかわかっていない。

例えば「ワクチンによる心筋炎や心膜炎が若い人に見られるが、その頻度は非常に少ない」と発表されています。しかし、軽症や無症状のケース、有症状でも診断を見逃しているケースが何倍もいることは容易に想像できます。

なぜなら心筋炎や心膜炎は専門医が自覚症状から疑い、心臓超音波検査によって確定するのですが、現状のワクチン接種の現場ではこのような十分な観察と対応はとても不可能です。心筋炎や心膜炎の多くは自然軽快しますが、まれには長期的に不整脈や心不全を起こすケースがあり得ます。年齢の若いこどもに接種した場合に心筋炎や心膜炎がさらに増えるのではと懸念されます。

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〈理由3〉このワクチンには中長期の安全性データがない。

日本の未来を託すこどもに接種するワクチンの安全性は、高齢者よりもはるかに厳しくすべきです。数年以上かけて安全性を確立しなければなりませんが、現状はほど遠い状況です。予防接種にはリスクを明確に上回ると予想される利益が必要です。

しかし、このワクチンがこどもならず将来の母親となるべく若者にも、高い利益をもたらすことはありません。

尚、ワクチン接種が本格化していない20歳未満の接種者で、すでに重篤な副反応疑いが18件、厚生労働省に報告されています(令和3年7月21日時点)。このまま未成年者への接種が進んでいくと重篤な副反応事例が増えるだけでなく、死亡事例が出てきかねないことに強い危機感を抱いています。

※私たちの言う新型コロナワクチンの接種を慎重に考えてもらいたい「こども」とは、接種に保護者の同意署名が必要な15才以下、そして保護者の影響力が大きい17才以下を指しています。

またワクチン接種を自分で決める18才以上の若者にも、自分自身の大切な問題として慎重に考え、接種するか否かを判断してもらいたいと願っています。